異常信号を確認した場合、管理室の情報盤からセコムへ自動的に情報を送信。
その後、異常発生箇所をカメラで確認し、セコムの緊急対処員が現場に急行します。
現場の状況により、110番、119番、ご指定の緊急連絡先へ通報します。

  • ※1階住戸のみ、窓・玄関扉には防犯センサーが付きます。

地震時、すばやく最寄階に停止する「地震時管制運転」や、エントランスの開鍵に連動する事により、1Fへエレベーターを呼び寄せる「オートロック連動運転」など防災とセキュリティ性に優れたエレベーターを採用しています。

周囲の明るさに影響されにくい(精細・鮮明)映像で、住戸敷地内への不審者侵入監視・記録する防犯カメラを、敷地内に14台設置しました。

外壁面等に設置したフラッシュライトが点滅し、周囲に異常を知らせます。緊急対処員が駆けつける際の目印しになるだけでなく、マンションの異常発生を知らせるシグナルにもなります。

火災発生時など、万が一の場合でも、
多種・多様な警報機能の連携により、迅速な対応を実現。
例えば、出火階とその直上階への警報を通知します。

  • ※1階住戸のみ、窓・玄関扉には防犯センサーが付きます。

二重のセキュリティラインとは、アプローチ、共用部、そして住戸の動線を広くカバーする防犯機能のこと。
住宅情報盤を中心に、入出に際して認証を必要とする各ゲートを設けるなど、多種多様な防犯対策をきめ細かに配置しています。